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EVENT イベント

いよいよLIVEは終盤へ。「マリアージュ」はちょうど2年前の3月12日に発売されたゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪All Star After Secret』のオープニング曲。ラスサビで4人が向き合い、手を前に出して回る姿はファンにとってはお馴染みの姿でもあります。向き合うと4人の顔からは自然と笑みがこぼれていました。

そしてオリコンCDシングル週間ランキング1位を獲得し、ゴールドディスク認定もされた「God’s S.T.A.R.」で、会場のボルテージは最高潮へ! コール&レスポンスや掛け声もひと際盛り上がり、まさにアニメ4期の決戦ライブのステージのようでした。続く「KIZUNA」は、森久保さんの「どうぞ皆さん、一緒に歌ってください」という言葉に応え、会場全体が一つとなって歌いあげます。


最後の曲を前に行われたMCでは、キャストそれぞれが想いを込めたメッセージを送りました。

「皆さんの想いがあって、僕らは今日このステージに立たせてもらっています。この喜びを分かち合うと同時に、この重さを噛みしめて今日を迎えるにあたり、“恩返し”だなと思いました。『うた☆プリ』に恩返しです。ST☆RISHに恩返しです。スタッフ、ダンサーズにも恩返し、そして何より皆さんに、エボリューションの次に今日は恩返しをしたいと思って、ずっとステージに立っていました! どうもありがとう!!」(森久保)

「5th STAGEのときに皆さんに心配をかけたし、皆さんを、蘭丸を傷つけてしまって本当にすみませんでした。この1年、何をやったら返せるのかなと考えていました。今回できる限りのことをステージでやって、皆さんにもっと蘭丸のこと好きになってもらえたらいいな、QUARTET NIGHTを好きになってもらえたらいいなと。お陰さまでもう元気になりまして(笑)、今日はそれを少しだけ見せれたんじゃないかと思います。本当に心配かけてすみませんでした」(鈴木)

「ずっと藍の背中を見ながら役を演じさせていただいて、頑張って藍に追いつかないといけないなと思いながら過ごしてきました。こうしてQUARTET NIGHTの1人として4人集まったときに、堂々とパフォーマンスすること、それが美風 藍として選んでくださった方々、『うた☆プリ』を愛してくださっている方々への、まず僕のなかの恩返しだなと思っていて。いろんなステージを踏んで、なんとかようやく美風 藍に、そしてQUARTET NIGHTに近付いてきたかなと思えるようになりました」(蒼井)

「QUARTET NIGHTのメンバーの中で、自分だけ声優以外(の活動を)何もしていない、それが負い目でもあってプレッシャーでもありました。でも、だからこそ俺にできることって何だろうと考えてみると、マイク前の延長でキャラクターを纏って、ちょっとした所作でキャラクターを感じてもらえることなのかなと。そう意識を変えてから少しずつ楽しむ余裕もできるようになりました。そんな道を示してくれた『うた☆プリ』に感謝しています。これからもこのコンテンツが永遠に続いてくれることを願っています」(前野)

それぞれの挨拶が終わってしんみりとした空気を吹き飛ばすかのように、森久保さんが「前野が一番努力家! 翔太は一番アイドルだし、コイツ(鈴木さん)が一番アツくさせてくれんだよ!!」と3人を煽り、「お前ら3人と俺の声が重なるの大好き! 内緒だよ、QUARTET NIGHTでよかったー!!」と大告白! ラストは4人全員笑顔で「エボリューション・イヴ」を歌いあげ、見事“エボリューション”したステージを披露してくれました。

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いよいよLIVEは終盤へ。「マリアージュ」はちょうど2年前の3月12日に発売されたゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪All Star After Secret』のオープニング曲。ラスサビで4人が向き合い、手を前に出して回る姿はファンにとってはお馴染みの姿でもあります。向き合うと4人の顔からは自然と笑みがこぼれていました。

そしてオリコンCDシングル週間ランキング1位を獲得し、ゴールドディスク認定もされた「God’s S.T.A.R.」で、会場のボルテージは最高潮へ! コール&レスポンスや掛け声もひと際盛り上がり、まさにアニメ4期の決戦ライブのステージのようでした。続く「KIZUNA」は、森久保さんの「どうぞ皆さん、一緒に歌ってください」という言葉に応え、会場全体が一つとなって歌いあげます。

最後の曲を前に行われたMCでは、キャストそれぞれが想いを込めたメッセージを送りました。

「皆さんの想いがあって、僕らは今日このステージに立たせてもらっています。この喜びを分かち合うと同時に、この重さを噛みしめて今日を迎えるにあたり、“恩返し”だなと思いました。『うた☆プリ』に恩返しです。ST☆RISHに恩返しです。スタッフ、ダンサーズにも恩返し、そして何より皆さんに、エボリューションの次に今日は恩返しをしたいと思って、ずっとステージに立っていました! どうもありがとう!!」(森久保)

「5th STAGEのときに皆さんに心配をかけたし、皆さんを、蘭丸を傷つけてしまって本当にすみませんでした。この1年、何をやったら返せるのかなと考えていました。今回できる限りのことをステージでやって、皆さんにもっと蘭丸のこと好きになってもらえたらいいな、QUARTET NIGHTを好きになってもらえたらいいなと。お陰さまでもう元気になりまして(笑)、今日はそれを少しだけ見せれたんじゃないかと思います。本当に心配かけてすみませんでした」(鈴木)

「ずっと藍の背中を見ながら役を演じさせていただいて、頑張って藍に追いつかないといけないなと思いながら過ごしてきました。こうしてQUARTET NIGHTの1人として4人集まったときに、堂々とパフォーマンスすること、それが美風 藍として選んでくださった方々、『うた☆プリ』を愛してくださっている方々への、まず僕のなかの恩返しだなと思っていて。いろんなステージを踏んで、なんとかようやく美風 藍に、そしてQUARTET NIGHTに近付いてきたかなと思えるようになりました」(蒼井)

「QUARTET NIGHTのメンバーの中で、自分だけ声優以外(の活動を)何もしていない、それが負い目でもあってプレッシャーでもありました。でも、だからこそ俺にできることって何だろうと考えてみると、マイク前の延長でキャラクターを纏って、ちょっとした所作でキャラクターを感じてもらえることなのかなと。そう意識を変えてから少しずつ楽しむ余裕もできるようになりました。そんな道を示してくれた『うた☆プリ』に感謝しています。これからもこのコンテンツが永遠に続いてくれることを願っています」(前野)

それぞれの挨拶が終わってしんみりとした空気を吹き飛ばすかのように、森久保さんが「前野が一番努力家! 翔太は一番アイドルだし、コイツ(鈴木さん)が一番アツくさせてくれんだよ!!」と3人を煽り、「お前ら3人と俺の声が重なるの大好き! 内緒だよ、QUARTET NIGHTでよかったー!!」と大告白! ラストは4人全員笑顔で「エボリューション・イヴ」を歌いあげ、見事“エボリューション”したステージを披露してくれました。

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